【広告】 使わなくなったタオルを掃除用に加工しませんか? 詳しくは ⇒ 埃取タオル
  【広告】 ドレッシングオイルで体育館床のお手入れ  詳しくは ⇒ ダンケルDの紹介
  【広告】 このHPは自作したものです。レンタルサーバーで公開中 ⇒ 自作ホームページ





 北小松駅から往復した釈迦岳



 −近畿の登山記録− .
近畿北部登山記録 近畿南部登山記録 日本百名山登山記録 山道歩の登山記録
 

  滋賀県の釈迦岳の案内地図

 ■釈迦岳の地図
 釈迦岳【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
   近辺にある山: 武奈ヶ岳 リトル比良 蓬莱山

 釈迦岳【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)
釈迦岳
 

  釈迦岳の登山記録   H21.10.25

 ■アップダウンとなる登山です。急な坂道でした。 釈迦岳の記録(.xls)
    後年同じ登山口から登ったリトル比良 ⇒  リトル比良の専用HP

 釈01.【8:06】白浜から釈迦岳を眺めました。頑張りますよ。曇っています。
釈迦岳

 釈02.【9:30】北小松駅を出発。近くにお店がないよぉ。 (´・_・`)
北小松駅を出発

 釈03.【9:44】元気村の前です。車道を歩いています。(リトル比良も同じ道)
車道

 釈04.車道の終点です。近くの揚梅の滝の入口です。 《C!地図》 o(^▽^)o
揚梅の滝の入口

 釈05.【9:51】涼峠めざして橋を渡って山道に入ります。 ヾ( `▽)ゞ
山道

 釈06.【10:00】見晴し台から揚梅滝の雄滝を眺めました。 \(^_^)/《C!分岐》
揚梅滝の雄滝

 釈07.【10:08】小広場です。休憩によい石がありますよ。 γ(▽´ )ツ
山道

 釈08.【10:21】細道の回廊。ザレ場のV字路です。雰囲気いいですね。
山道

 釈09.【10:23】涼峠です。静かな小広場でした。 \(^_^)/
涼峠

 釈10.山道を進みます。季節外れのスミレが咲いていました。 o(^▽^)o
山道

 釈11.【10:47】ヤケ山のピークです。標高580m。 ヾ( `▽)ゞ
ヤケ山

 釈12.ヤケオ山に近づいていますね。 γ(▽´ )ツ
ヤケオ山

 釈13.どんどん進みましょう。葉が落ちています。秋ですね。 (・∀・)
道

 釈14.紅葉探して歩いています。【11:12】急になりました。 ヽ(゚◇゚ )ノ
道

 釈15.北小松駅の方です。元気村が見えます。琵琶湖だぁ。 ヾ( `▽)ゞ
北小松駅の方

 釈16.あのピークまでがんばれー。道がさらに急に。休みながら、、、
道

 釈17.【11:30】ヤケオ山の山頂。標高970mです。 \(^▽^)/
ヤケオ山の山頂

 釈18.釈迦岳が見えます。(左)遠くに見えました。 γ(▽´ )ツ 《C!大》
釈迦岳

 釈19.比良山の武奈ケ岳が見えました。近江舞子の方も見えますよ。 o(^▽^)o
武奈ケ岳

 釈20.続けて釈迦岳山頂めざします。ここはロープを持って落ちないように。
道

 釈21.紅葉した葉っぱを眺めます。この辺は落ちていませんでした。o(^▽^)o
道

 釈22.【11:58】釈迦岳山頂に到着。\(^▽^)/ 標高1062m。《C!》
釈迦岳山頂

 釈23.山上は広いです。落ち葉が多いです。少し休憩しますね。γ(▽´ )ツ
釈迦岳山頂

 釈24.【12:05】展望ないから下山開始。ヤケオ山に戻っているところです。
ヤケオ山に戻っている

 釈25.下山時は足取りが軽いです。楽しく景色を眺めています。 ヾ( `▽)ゞ
道

 釈26.【12:19】武奈ケ岳を眺めました。 \(^_^)/
武奈ケ岳

 釈27.釈迦岳を振り返りました。  γ(▽´ )ツ
釈迦岳

 釈28.【12:26】ヤケオ山に戻りました。誰もいません。 (・∀・)
ヤケオ山

 釈29.急坂を下っていって【12:55】ヤケ山です。そのまま下ります。
ヤケ山

 釈30.【13:13】涼峠です。いつかリトル比良の道を歩きたいです。 ヽ(゚◇゚ )ノ
涼峠

 釈31.【13:33】滝の展望台を通過します。 (・∀・)
滝の展望台

 釈32.【13:40】登山道入口に下山。そのまま揚梅滝の雌滝を見に行はます。
登山道入口

 釈33.揚梅滝の雌滝《C!》です。夏は涼しそうですよ。 \(^_^)/
揚梅滝の雌滝

 釈34.【13:48】登山口に戻り、途中着替えて駅に向かいます。 (・∀・)
登山口

 釈35.【14:08】北小松駅に到着。ヤケオ山を眺めました。 o(^▽^)o
北小松駅



 

  釈迦岳の登山日記   H21.10.25 

 仕事で近江の安曇川に行っていました。宿泊していましたが、 翌日は日曜日です。簡単な山登りの装備を持ってきていたので、 釈迦岳にチャレンジすることにしました。

 武奈ヶ岳に登ったことはありますが、そこよりは楽に登れそう な感じがしていました。             γ(▽´ )ツ

 朝起きて琵琶湖と釈迦岳を眺めます。天気が曇っているので心 配です。北小松駅で下りて、ひとりで登ることにしました。

 スーツなどが入ったカバンを持っています。民家から離れて山 に近づいたので、邪魔にならない木の下に隠させてもらいました。 荷物を軽くして往復してきます。

 元気村の前を歩いて、車道終点の登山口です。滝が近くにあり ますが、下山の時に行きます。まずは気温の低い内に登ります。

 道がきれいに整備されていました。どんどん標高が高くなりま す。木の間から琵琶湖が見えていました。体が熱くなります。

 途中、揚梅滝の雄滝を眺めました。水が急激に落下しています。 そこに行く山道がありましたが、今回は釈迦岳が目的です。どん どん歩きます。

 記憶に残る、きれいにえぐれた道も歩きました。そして最初の 目的の涼峠に到着です。ここにはリトル比良縦走の道があります。 いつか歩いてみたいと思いながら、ゆるやかになった道を進みま した。木の葉が山道に落ちています。

 次は標高580mのヤケ山です。明るい山頂ですが、狭いとこ ろです。このあとまた樹林帯に入って、ヤケオ山に向かいます。 名前がややこしいですね。

 まだ葉っぱが落ちずに紅葉している木があります。黄色くなっ ていると道が明るいです。琵琶湖が見える場所がありました。 少しかすんでいます。青い湖がみたいですね。

 山道が急になりました。こんなに急な道だとは思いませんでし た。土道で後ろに戻されそうな感じです。休みながら登っていき ました。頑張るしかありません。登頂しなくては、、、

 11時半にはヤケオ山の山頂です。標高が970mになりまし た。釈迦岳や武奈ヶ岳を眺めます。もう少し頑張りましょう。 きれいな山道を歩きます。ヤセ尾根があるので注意しました。

 最後の坂を上ります。けっこう木が多いから展望がありません。 人の声がしました。いよいよ山頂です。男性がふたり昼食をして いました。

 12時前に1062mの釈迦岳山頂に到着できました。 お疲れ様ー。どこで休もうかな?             \(^▽^)/

 山上は展望ありませんが、平たいところが続いています。落ち 葉がたくさんありました。少し散策。このまま武奈ヶ岳に行きた い気もしますが、下山します。

 急な道で転ばないようにふんばって歩きます。ヤケオ山が見え ています。まだアップダウンがありますが、頑張って戻りましょ う。同じ道だから迷うことはありません。8人の団体さんとすれ 違いました。楽しそうです。

 ヤケ山を越え、涼峠に戻ってさらに下ります。そして車道終点 の登山口です。200m先が揚梅滝の雌滝なので見に行きました。

 きれいな石段の道です。疲れていましたが、見ておかないとも ったいないです。滝は二筋になって落ちていました。

 その後は車道を下ります。曇っているせいかあまり人がいませ んでした。荷物を取り出して服を着替えます。そして北小松駅か ら帰りました。駅からヤケオ山が見えていました。


Copyright © 2012 近畿の登山記録 All rights reserved.
by ホームページ制作 by 埃取タオル



















































カーネステン