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  年末の雪が残る大文字山 








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  京都の大文字山の案内地図

 ■大文字山の地図
 大文字山【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。

 大文字山【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)
大文字山
 

  大文字山の登山記録   H18年12月30日

 ■2回目の登頂です。銀閣寺側から毘沙門堂に縦走しました。年末です。
   大文字山の記録

 十01.【7:15】四条河原町駅出発 【7:35】年末の八坂神社。  (・A・)
八坂神社

 十02.【7:40】摩耶山知恩院。三門をくぐって本堂にお参り。  (・A・)
摩耶山知恩院

 十03.南禅寺三門です。  (・A・)
南禅寺三門

 十04.まだ人が少ない朝の哲学の道を歩きます。   o(^▽^)o
哲学の道

 十05.【8:21】明るくなりました。銀閣寺への道を進みます。  γ(▽´ )ツ
哲学の道

 十06.銀閣寺の門前。まだ静かです。   (・∀・)
銀閣寺

 十07.【8:36】大文字の入口へ。   ヽ(゚◇゚ )ノ
大文字の入口

 十08.駐車場があります。登っている人がいそうです。  ヾ( `▽)ゞ
道

 十09.落ち葉の残る道。標識を見て山に入ります。  《C!説明板》
道

 十10.空気が冷たいけど登りだから暑くなりました。雪が残っています。
道

 十11.お地蔵様です。ここは京都です。     (・A・)
お地蔵様

 十12.【8:55】急な階段。山の中に造ったんですね。どうして、、、 w(゚o゚)w
道

 十13.火祭りの点火場に到着。ここに荷物を運ぶんですね。   γ(▽´ )ツ
点火場

 十14.火の神様。弘法大師と刻んであります。   (・A・)
火の神

 十15.点火場です。いくつもあります。これが大の字になるんですね。o(^▽^)o
点火場

 十16.この道は以前降りた道です。懐かしいです。   ヽ(゚◇゚ )ノ
道

 十17.京都の街を眺めます。雪がちらついています。   \(^_^)/
京都

 十18.山頂めざして上に進みます。   (・∀・)
道

 十19.冷えますね。雪が残っています。服に付かないように。   ヽ(゚◇゚ )ノ
道

 十20.【9:24】大文字山山頂。標高466m。   \(^▽^)/
大文字山

 十21.たまに日がさします。山頂から景色を眺めます。  ヾ( `▽)ゞ
景色

 十22.山の向こうに町があります。遠くが白くて見えないのが残念。
景色

 十23.【9:30】泥道です。滑らないように注意して下ります。  γ(▽´ )ツ
道

 十24.右に下って山科駅に向かいます。【9:41】静かな山道を下ります。
道

 十25.【10:04】人里に下山。裾が濡れました。神社があります。 (・A・)
道

 十26.毘沙門堂前です。寄っていきましょう。年末の景色です。 ヾ( `▽)ゞ
毘沙門堂

 十27.毘沙門堂にお参りします。   (・A・)
毘沙門堂

 十28.毘沙門堂からでて山科駅に向かいます。    ヽ(゚◇゚ )ノ
毘沙門堂

 十29.山科疎水を見ます。  \(^_^)/ 
山科疎水

 十30.【10:30】山科駅に到着。青空が見えました。   o(^▽^)o
山科駅



 

     大文字山の登山日記 H18年12月30日

 大文字山はハイキングの本を見て一度登っています。デジカメを持っていないころです。もう一度山の景色が写したくて登りに行きました。今度は銀閣寺側から登ります。

 年末です。朝早く移動して八坂神社、知恩院、南禅寺と歩いて行きます。昔なら銀閣寺までバスでしたが、山登りで鍛えてからは歩くことが多くなりました。朝の静かな哲学の道を進みます。

 銀閣寺前に着きました。まだ拝観できる時間ではありません。北側に回って大文字への案内板を見つけました。標識に従って進みます。同じように登ろうとしている方が何人かいました。

 きれいな山道を上ります。セメントの階段があります。なんでこんな立派な階段が、、、と思いましたが、荷物を運ぶためでしょうね。大文字焼の点火場に着きました。ここで火を燃やします。夜に人が集まってのお祭りですね。

 ふもとから大文字が見えるように木がありません。こちらからも京都の街が見渡せます。曇り空ではっきり見えないのが残念です。雪がちらついています。山頂めざして進みます。

 標高が466m。京都の街が見える山頂です。たまに日が当たるようになりました。木の上の雪が溶けだして上から落ちてきます。早めに下山します。道の雪が溶けてベチャ道になっていました。

 山道がいくつか分岐しますが山科駅めざして下ります。車道に下りました。草についている水がついてズボンの裾が濡れています。歩いていくと毘沙門堂がありました。ここにお参りしていきます。門松が用意されていました。もうすぐ年越しです。

 このあと町中を歩きます。山科疎水の流れがきれいです。山科駅に着いた時は青空が見えていました。晴れた時に山の上から景色を眺めたいけど、雪が残っていたら、しずくとベチャ道が問題ですね。


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