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 上醍醐にお参りする醍醐山


 
 
 
 −近畿の登山記録− .
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  京都府の醍醐山案内地図

 ■醍醐山の地図
 醍醐山【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
   近辺にある山:音羽山593m 千頭岳600m  
   ※醍醐山山頂は地図によって表示が異なっています。

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 醍醐山【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)
醍醐山


 

  醍醐山の登山記録   H25.1.8

 ■音羽山下山してから醍醐山に登っています。
  前半の音羽山のサイトです。 音羽山

 Θ01.【13:27】音羽山を下山して、牛尾観音参拝後に桜の馬場からスタート。
桜の馬場

 Θ02.古くなった木橋がいくつかあります。車道下のトンネルをくぐります。
トンネル

 Θ03.樹林帯の道を登っていきます。高塚山485mの分岐があります。《C!板》
分岐

 Θ04.なだらかな山道になって、このあと車道にでます。
山道

 Θ05.車道歩きしています。南に醍醐山が見えています。西に展望があります。
醍醐山

 Θ06.大阪平野を眺めます。空は曇っていました。
大阪平野

 Θ07.【14:14】横嶺峠のお地蔵様に参拝します。  (・A・)
横嶺峠

 Θ08.参拝後、再び山道に入ります。少しの間急坂です。 ヾ( `▽)ゞ
山道

 Θ09.【14:23】醍醐山山頂。454m。 最高所がわかりにくいよ。\(^_^)/
醍醐山山頂

 Θ10.なだらかな道をアップダウンします。電柱があります。
道

 Θ11.醍醐寺、上醍醐の建物が見えてきました。境内に入ります。
上醍醐

 Θ12.【14:35】五大堂に参拝します。中は撮影禁止なので外から撮影。《C!ズーム》
五大堂

 Θ13.如意輪寺。入れないので眺めました。  γ(▽´ )ツ
如意輪寺

 Θ14.白山権現に参拝しました。  ヾ( `▽)ゞ
白山権現

 Θ15.開山堂は大きな建物です。この前に展望場があります。 《C! 説明》
開山堂

 Θ16.大阪平野を望みます。夕日がきれいな方向ですね。  o(^▽^)o
大阪平野

 Θ17.【14:44】醍醐山山頂の標識です。 \(^_^)/ こんなとこに、、、
醍醐山山頂

 Θ18.上醍醐陵。  (・A・)
上醍醐陵

 Θ19.鐘楼のところまで戻りました。  (o^-^o)
鐘楼

 Θ20.【14:48】下山開始します。長い階段になりそうです。
長い階段

 Θ21.国宝の薬師堂です。   (・A・)
薬師堂

 Θ22.名水の湧き出る醍醐水です。  ヾ( `▽)ゞ
醍醐水

 Θ23.少しまた登ります。蛍光灯がある広い道。この先で階段を下りますね。
広い道

 Θ24.杉の大木を奉っています。
杉の大木

 Θ25.名水の水場です。
名水

 Θ26.さらにどんどん下っていきます。  (・∀・)
道

 Θ27.【15:34】女人堂に下山しました。入山料600円払いました。
女人堂

 Θ28.醍醐寺の南側を歩いています。醍醐寺は15:30迄でないと入れません。
●

 Θ29.醍醐寺の参道を下ります。  《C! 仁王様》  この先の右が三宝院。
参道

 Θ30.国宝の唐門です。   γ(▽´ )ツ
唐門

 Θ31.三宝院です。やはり閉まっています。お寺からでました。
三宝院

 Θ32.醍醐駅めざして歩きます。
醍醐駅

 Θ33.【16:00】地下鉄醍醐駅は、このひとつ先のビルの地下に下りていきます。
醍醐駅



 

   醍醐山の登山日記   H25.1.8 



 音羽山から下山して、牛尾観音下の桜の馬場にいます。まだ標 高は300m近くあります。案内に従って、上醍醐に向かいます よ。川を渡って山道に入りました。植林帯でうす暗い道です。

 しばらくは川沿いです。前方に自動車道路下のトンネルが見え ます。それをくぐると明るい山道になりました。それでも展望は ありません。  ヽ(゚◇゚ )ノ

 長者の森への分岐を過ぎます。高塚山への分岐も通過します。 やはりアップダウンとなると疲れてきますね。登りきったところ から、少し下ると車道にでました。

 舗装路をくだり、横嶺峠に向かいます。視界が開けて、醍醐山 が見えました。  o(^▽^)o   今からあそこまで登りますよ。 今いる道路から、南西に大阪平野を眺めることができました。

 また少し進むと、横嶺峠がありました。お地蔵様に参拝して、 また山道に入ります。急になるけど登ります。電柱が現れてきま した。

 すぐにピークの454mですが、なだらかで最高所を決めるの が難しいです。標識も休憩場所もありません。展望もないので写 真だけ撮っておきます。

 また進んで登ると、上醍醐の境内に入りました。まずは左に向 かって、五大堂に参拝します。ずっしりとたたずむお堂です。 参拝者が何人かおられます。    ヾ( `▽)ゞ

 次は、鐘楼を見て、如意輪堂、白山権現、開山堂、上醍醐陵と 参拝してきます。上醍醐では開山堂が一番大きな建物になるそう です。この前には展望場があり、大阪や京都が望めます。夕暮れ を眺めるのによさそうなところです。

 そしてここには、醍醐山山頂の標識があったんです。地図の位 置とは違いますが、やはり広いところに山頂標識欲しいですね。 頂に仏様がおられるのがよいです。  \(^_^)/

 参拝が終われば、下山を急ぎます。大阪に移動して、夕刻に新 年のあいさつをしに行くからです。急な石段ですが、下っていき ますよ。薬師堂は国宝だそうです。いろんなお堂があります。

 醍醐水を通過すると、社務所がありました。お坊さんは、ここ に住まわれているのですね。道が広くなったように感じます。少 し上り坂を歩いて、また急な石段を下ります。

 展望ないから、木を見て歩いています。大きな2本の杉にしめ 縄がかけてありました。石の階段。たまに電灯があります。まだ 早いけど、うす暗いから、灯っているのもありましたよ。

 名水のところでは、お水をいただきました。助かります。暑い 夏はさらにおいしいでしょうね。まだお参りに登られる年配の方 が5人おられました。下山が心配になりますね。

 最後は、女人堂になりますが、ここから入山できるのは、15 時30分までのようです。時間は過ぎましたが、下山なので、 600円払ってでました。   o(^▽^)o

 ゆるやかな車道です。醍醐寺の南の道を歩いて、表にまわりま した。お寺の入館も15時半まででした。仁王門から離れて、唐 門を見てから外にでました。

 あとはひたすら、醍醐駅をめざして歩きます。地下鉄なので、 地下に下りていきました。お寺の好きな方は、逆コースで参拝し ながら登るのも楽しそうです。

 観光目的が強いなら、醍醐山のみにして、じっくり見てまわる のがよいと思いますよ。   ヽ(゚◇゚ )ノ


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