【広告】 ドレッシングオイルで体育館床のお手入れ  詳しくは ⇒ ダンケルDの紹介
  【広告】 このHPは自作したものです。レンタルサーバーで公開中 ⇒ 自作ホームページ


  淡路島の大見山と吹上浜






 −近畿の散策記録− .
近畿北部登山記録 近畿南部登山記録 日本百名山登山記録 山道歩の登山記録


   約11分
 

  淡路島の大見山と吹上浜の案内地図

 ■大見山と吹上浜の地図
 大見山と吹上浜【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。

 大見山と吹上浜【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)
大見山と吹上浜
 

  大見山と吹上浜の登山記録   H30.3.18

 ■天気はくもり。車で阿万や福良をまわっています。大鳴門橋が見えました。

  早朝に灘黒岩から眺めた日の出 ⇒  日の出のHP(30.3.18)
 ◆前日の記録サイトです。
    三熊山の洲本城跡の観光  ⇒  洲本城のHP
    淡路島最高峰の諭鶴羽山  ⇒  諭鶴羽山のHP
    沼島の島めぐり記録   ⇒  沼島おのころ神社と上立神岩のHP


 U01.【7:22】車で「若人の広場公園」に到着。駐車場があります。 《C!》
若人の広場公園

 U02.展望場があります。どんより曇っていました。    γ(▽´ )ツ

 U03.刈藻海水浴場や大園島の方。神戸淡路鳴門自動車道があります。《C!》

 U04.大鳴門橋が見えます。車が走行しています。   ヾ( `▽)ゞ  《C!大》

 U05.うず潮ができているかな? 海をズーム。      ヽ(゚◇゚ )ノ

 U06.橋げたのところもズーム。まだ観光船が運行していない時間。

 U07.福良港の方を眺めます。山で見えません。塔があります。    (・∀・)

 U08.入りたいけど営業は9時からだって。。。      (´・_・`)

 U09.車道にでて諭鶴羽山を眺めます。     o(^▽^)o    《C!諭鶴羽山》

 U10.田園が広がっている阿万の町。     γ(▽´ )ツ

 U11.潮崎です。あとで吹上浜に行きます。      ヽ(゚◇゚ )ノ
潮崎

 U12.【7:36】大見山山頂に向かいます。見えている左の山ですがその先に行きました。
大見山

 U13.電波塔がある手前の峰が一番高いと思って進みました。   (・∀・)

 U14.電波塔近くに展望場があります。若人広場の方が展望よいです。

 U15.ホテルニューあわじが見えます。風力発電《C!》があります。   ヾ( `▽)ゞ

 U16.車道を振り返ると車道ピークの左の峰の方が高いです。     w(゚o゚)w

 U17.うすい踏跡をたどります。小枝が少し邪魔します。    (・∀・)

 U18.【7:51】大見山山頂。149m。   \(^▽^)/  三角点がない山頂。
     木が多くて展望ありません。木にテープがありましたが山名札なし。
大見山

 U19.【7:54】「若人の広場公園の駐車場に戻りました。     o(^▽^)o

 U20.もう一度、大鳴門橋を眺めます。        \(^_^)/
大鳴門橋

 U21.大見山山頂を振り返りました。電波塔も見えています。車で移動します。
大見山

 U22.ホテルニューあわじの風力発電を間近で眺めました。      γ(▽´ )ツ

 U23.風力発電の風車の下からホテルニューあわじを眺めます。     《C!大》
ホテルニューあわじ

 U24.潮崎や吹上浜が見えます。       o(^▽^)o
潮崎

 U25.【8:05】ホテルニューあわじ近くの展望場。ベンチがあります。

 U26.大見山を眺めます。左奥が福良港です。       γ(▽´ )ツ
大見山

 U27.福良港の方をズーム。         ヾ( `▽)ゞ
福良港

 U28.大鳴門橋の淡路島側の橋げたをズーム。     \(^_^)/
大鳴門橋

 U29.【8:10】ホテル南側から大見山と風力発電を眺めました。      《C!大》
大見山

 U30.諭鶴羽山をながめます。        o(^▽^)o
諭鶴羽山

 U31.【8:19】吹上浜です。砂浜を歩きます。丸い石も転がっています。  γ(▽´ )ツ
吹上浜

 U32.丸い小石。きれいなのを探したくなります。      ヾ( `▽)ゞ

 U33.広い吹上浜。諭鶴羽山の電波塔も見えます。     \(^_^)/
吹上浜

 U34.潮崎です。波が穏やかな日でした。      γ(▽´ )ツ

 U35.堤防の上から大見山を眺めます。前山で山頂が見えないようです。
大見山

 U36.【8:50】福良港に移動。観光船の日本丸です。     o(^▽^)o

 U37.海を眺めます。大見山や若人広場の塔が見えます。   ヾ( `▽)ゞ 《C!大》
大見山

 U38.大見山です。      \(^_^)/
大見山

 U39.若人広場の塔をズーム。      γ(▽´ )ツ
若人広場

 U40.ホテルニューあわじをズーム。展望場が見えているようです。    o(^▽^)o

 U41.【9:10】福良港を後にして洲本に向かいます。      ヽ(゚◇゚ )ノ



 

     大見山と吹上浜の散策日記   H30.3.18 

 昨日はとてもよく晴れて青い空が広がりました。今朝は日の出 を見ましたが、丸い太陽がでてすぐに雲に隠れました。雨は降ら ないけどうすくらい曇天です。

 いくつか山登りを計画していましたが、厳しいのはパスしよう と思います。淡路島南部となると大鳴門橋があります。渡らない までも眺めたいです。どの山から見えるのか。大見山から見れそ うです。

 車で移動。だいたいの位置はわかります。下から歩く山道がな いかと思っていましたが、若人広場の案内を見て車道を走行しま した。山のピーク近くに公園の駐車場がありました。

 車を止めて展望場に行きます。ここから海が見えました。そし て大鳴門橋も。。。感激です。派手な色だったらよく見えるので すがくもり空のような色で同化していました。橋の上を車が走行 しています。

 見学している時は鳴門大橋だと思っていました。地図は大鳴門 橋になっています。言い間違えました。前長1629m。歩いた ら20分くらいでしょうか。橋の下に渦潮があるはずです。白く まわっている水が見えました。まだ観光船がでていない時間です。

 公園の奥に入ろうとしたら門が閉まっています。9時からだそ うです。残念。駐車場からでて大見山の山頂に行くことにしまし た。地図を見ていますが位置がつかめていませんでした。

 車道にでて先に諭鶴羽山を眺めます。昨日登った山で、ふたつ の電波塔が目印です。北東の方向。山の上に雲があって青空が見 えません。暗い感じの見え方でした。大見山に向かいます。

 すぐ目の前に山頂があるのに、車道を下って電波塔に向かいま した。たいてい電波塔が山頂にあると思っていたからです。こち らの峰のてっぺんが山頂と勘違いしていました。山道を探しまし たが踏跡が感じられません。

 車道のピークに戻ったら入りやすいところもあるかも。ふと左 前を見たら、この峰の方が高そうです。地図の位置もつかめまし た。柵の切れ間からうすい踏跡をたどりました。

 20mくらいの距離です。伸びた枝に少し邪魔されますが、大 見山山頂に着きました。三角点がない山。山名札もありません。 テープが木に巻いてありました。展望がないから下りて駐車場に 戻ります。

 簡単に登頂したから山登りの気がしません。それでも景色を見 てまわらなくては、、、車で移動しながら景色を眺めます。 まずは風力発電の風車。ホテルの発電機でした。

 ホテルニューあわじの大きな建物があります。近くの展望場か らまた大鳴門橋を眺めます。こちらからは福良の町が、さっきよ りもよく見えます。大見山や電波塔を振り返りました。

 この日はサイクリングしている人が多いです。ヘルメットをか ぶってめだつ服を着ています。誘導員もでているからサイクリン グのイベント日だったようです。

 諭鶴羽山を撮影した後に下ります。自転車に注意しています。 ふもとまで下ったら、特産のタマネギ畑が広がっていました。ま だネギが短いです。柵に囲まれていたから動物がいるのでしょう。

 案内板を見て吹上浜に入ります。堤防の向こうに浜辺が広がっ ていました。山の展望場から小さく見えていた浜辺です。きれい な丸い小石が転がっています。石拾いをしたくなります。砂地の 部分も楽しいです。

 波打ち際で波音を録音。いい音です。小さな丸い小石が波で打 ち上げられて、そして引き波の時にまたひっぱられます。この様 子で打上浜と勘違いしました。小石の音がよかったです。

 晴れた明るい時に眺めてみたいです。今日は曇天で残念でした。 いつかまた訪れる機会があるでしょう。まだ9時前。福良港に向 かいます。自転車の誘導員にけっこう出会いました。

 港の駐車場がまだ空いていました。渦潮観光船がでる時間は混 むそうです。干しタコをお土産に購入。桟橋で観光船の日本丸と 咸臨丸を見ました。そして海を眺めます。若人広場の塔や大見山 が見えました。

 このあと洲本に移動してレンタカーを返却。国道は途中から車 が増えました。淡路島はまだ見ていないところばかり。天気のよ い日に山登りや海岸歩きに来たいと思いました。今度は大鳴門橋 を渡りたいです。


Copyright © 2012 近畿の登山記録 All rights reserved.
by ホームページ制作 by 埃取タオル



















































カーネステン